桂春蝶という方が話題となっています

ここまで辿り着いたということはフライデーで報じられたことは知っていることでしょう

実は桂春蝶の代理人弁護士と女性が方の代理人弁護士の間で協議を終え

2018年7月には示談が成立していたんだそうです

ただ週刊誌側に法的措置を検討していることもあってこの記事の内容に関して詳しく回答することができないとしていました

さて桂春蝶さんとは一体どんな人物なのでしょうか??

 

 

桂春蝶々

桂春蝶 プロフィール

名前:桂春蝶(かつらしゅんちょう)

生年月日:1975年1月14日

年齢:43歳

出身:大阪府吹田市

 

今回ご紹介する桂春蝶は3代目です

本名は濱田大助(はまだだいすけ)

父親の2代目桂春蝶は濱田大助さんが18歳の時に

肝硬変による消化管出血のために51歳の若さで死去していました

3度の飯より酒だったことが影響しているようです

実は2代目はダウンタウンの松本人志が、一番好きな落語家の一人として名を挙げていました

実は濱田大助さんは、落語家ではなく別の道を目指していたのです

それは何かと言うと・・・

『めぞん一刻』のヒロインに憧れて保育士になりたいと思っていたようです

しかし、通夜やお葬式で有名人らが悲しむ姿を見て偉大な父親だったことをそのとき知り

3代目を継ぐことを決意したのです

当時高校生でしたが、通っていた高校は関西大学北陽高等学校でした

 

 

1994年4月濱田大助さんが19歳の時に、

父親の師匠でもあった3代目桂春団治に入門し、桂春菜の名を授かります

それから3年の時を経て

1997年に大阪南区にあった浪花座に初出演し、落語家デビュー

そして2009年8月30日に念願だった3代目 桂春蝶を襲名したのです

同年12月、「繁昌亭大賞爆笑賞」受賞し

※繁昌亭大賞とは天満天神繁昌亭が主催する、上方の落語家に送られる賞です

2010年7月には芝居の劇団「桂春蝶劇団」を立ち上げたのです

2013年12月には「咲くやこの花賞」受賞していました

※大阪市が大阪から世界に文化人を発信し、また大阪文化の振興・発展を目指すために設けている賞

 

結婚し嫁がいた!?子供は二人!?

不倫が報じられたわけですから奥様がいるのは当然ですが

一体誰なのでしょうか??

奥様の情報はこちらから入手できました

房日新聞

本名:濱田弘子(はまだ ひろこ)

出身地:千葉県安房郡鋸南町

生年月日:1977年3月2日

年齢:41歳(2018年10月3日現在)

一般人の方のようなので詳しい情報はありませんでした・・・。

子供は最低2人はいるようです

 

子供が幼稚園の年長くらいとなりますと、ママ友同士の会話で「旦那の職業の探り合い」みたいなものが始まるそうで(2017年12月)

と夕刊フジでのインタビューに答えていましたので、

小学校4年生の娘と小学校1年生の子供がいるようですね!

 

 

Twitter炎上しTV出演し経緯を説明するが味方はいなかった

そもそものきっかけとなった炎上tweetがこちら↓

“この国での貧困は絶対的に「自分のせい」なのだ”と断言してしまったのです

これに対しては、批判が殺到し大炎上

さらに撤回、謝罪もしない

さらにさらにコメントを書いた方に対しても反論する始末で

経緯の説明のためバイキングに出演しましたが、

共感する人はいなく完全に孤立してしまったのです

その後のtweetでこんなこともおっしゃっていました

 

 

夢に向かって将来やりたいことのため苦労した期間

下積み時代に俺はこんなに貧しかったのに生きれたんだよ!

と言われてこの国が素晴らしいなんて誰も思わないよ

なんて言われる始末に・・・。

それは貧困とはまた違うものだからですよね

論破された桂春蝶さん

実は下積み時代もしっかり食えていたのでは?説が浮上しているのです

 

しっかり仕事していたようなのです・・・。