本西彩希帆|父親は本西厚博だった!身長判明!経歴プロフィールは?

本西彩希帆(モトニシサキホ)さんが話題となっています。

劇団4ドル50セントで劇団員として活動中の女優・本西彩希帆さん。

父親が元プロ野球選手ということで、どんな活躍をされた父親だったのでしょうか?

もちろん本西彩希帆さんについても調べてみました。

 

 

本西彩希帆 プロフィール

本西彩希帆 PROFILE

名前:本西彩希帆 (Sakiho Motonishi)
生年月日:1998/05/27
出身地:千葉県
身長:158cm
血液型:AB型
趣味:帽子集め
所属:エイベックス・AY・ファクトリー

本西彩希帆の経歴

両親と姉の5人家族で、

本西彩希帆さんは3姉妹の末っ子です。

父親は元プロ野球選手(千葉ロッテ)で解説者としても活躍された本西厚博さんなのです。

現在、姉には子供がいるようで甥っ子と出かけたことを先日報告されていました。

ちなみに本西彩希帆さんの赤ちゃん時代の画像がこちら↓

子どもの頃型パンダが大好きで、

数々のパンダグッズを集めています。

読書家で、偉人伝で新撰組を知ったのをきっかけに大ファンとなりました。

またアイドル好きで知られ、元乃木坂46の西野七瀬に憧れを抱いていました。

 

 

高校卒業後は保育士になりたいと思っていたのですが、

ミュージカル『薄桜鬼風間千景篇』でヒロイン・雪村千鶴役

を演じた富田麻帆さんの演技見て役者の道を志します。

秋元康さんがプロデュースする劇団オーディションで見事に合格したのをきっかけに

劇団4ドル50セントに旗揚げメンバーとして加入。

 

本西彩希帆さんの過去のInstagramでの投稿を調べて見ましたが、

閉鎖されていて閲覧することができませんでした。

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父親の本西厚博とは?

本西厚博 PROFILE

名前:本西厚博(もとにしあつひろ)
生年月日:1962年5月15日
出身:長崎県長崎市

私立瓊浦高等学校時代に投手として活躍し、

1980年夏の甲子園大会に出場しています。(後に野手に転身)

高校を卒業後は三菱重工長崎に就職。

社会人野球選手として都市対抗、国際大会などに出場し日本代表として活躍。

 

 

 

1985年に阪急ブレーブスにドラフト4位指名され、1986年にプロ野球界入りします。

守備に定評があり、1989年にゴールデングローブ賞を受賞されています。

1389試合に出場し、通算打率は.258なのです。

最後に所属していたチームは千葉ロッテマーリンズで、2001年に引退されています。

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引退後はコーチとして千葉ロッテ、楽天イーグルスなどで選手育成をされ、

また新人時代の田口壮さんやイチローさんに外野守備を指導したこともあるようです。

最近では2019年に「J SPORTS」のメジャー中継の野球解説者として出演されていました。

 

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