2018年6月16日交流戦「西武-中日」が埼玉西武ライオンズの本拠地

メットライフドームで行われていました

7回、カウントが2ストライク-2ボールで1アウト1塁で西武の松井選手が2盗を決めた直後でアクシデントが起きました

球審の敷田直人さんがタイムをかけようとした時、

ふらついてバランスを保てずそのまま後方に倒れ担架で運ばれました

まさか、くも膜下??

もちろん他にも色々と考えられる病気は考えられますが、この倒れ方は心配になりますね。

 

 

でも・・・

ご安心ください!!

命に別状はありませんでした。

なんと直前にファウルボールが左膝を直撃していたんだそうです。

そして、その左膝の痛みのために倒れた!!

というのが関係者らからわかった情報です

意識はあり、命に別状はないということなのでこの最新の情報が間違いなければ一安心ですね

 

敷田直人ってどんな人??

と思った方も少なくないはずです。

実は敷田直人さん野球ファンの間ではかなり知名度が高い方で!

その理由に「卍」が関連していました!!

バッターが見逃し三振した際のポーズがこちら↓

独特のジャッジポーズは人気がありこのポーズを見るために球場まで足を運ぶ人もいるんだとか・・・

まるで漢字の「卍」のようなポーズをとることから、

検索エンジンで「敷田直人」と検索すると「卍」が真っ先に関連ワードとして浮上していきます。

 

 

 

敷田直人 プロフィール

 

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名前:敷田直人(しきたなおと)

生年月日:1971年10月25日

年齢:46歳

出身:福岡県

初出場は2001年5月25日、横浜対ヤクルト戦で一塁塁審

通算1000試合出場を記録し、現役審判員では25人目の達成

 

 

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