仮想通貨取引所のコインチェックが仮想通貨始め日本円の出金を停止!

というニュースが・・・。

「マウント・ゴックス」で465億円分が消失した時を超える約580億円分が流出したことを発表しました。

仮想通貨「NEM(ネム)」が流出したそうです。

アプリ登録者数No.1のコインチェックということでセキュリティは万全と思っていたのは私だけではないはず。

実は私もコインチェックに預けてました。

あーーーーーーーぁあああ!

発狂レベルですね(泣)

 

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「マウント・ゴックス」社長のマルク・カルプレスはめちゃくちゃ叩かれていましたが、

「コインチェック」の社長も叩かれるでしょうね。

ところで社長ってどんな人?

そんな疑問が生まれました!

さて和田晃一良社長についてリサーチしてみました。

 

 

和田晃一良 プロフィール

▪️本名:和田晃一良(わだ こういちろう)

▪️出身地:埼玉県入間市

▪️生年月日:1990年11月1日

▪️年齢:27歳(2018年1月現在)

▪️職業:経営者

▪️役職:コインチェック代表取締役社長

小学5年生の頃からコンピューターのプログラミングに興味を持ち始め、

大学生となる頃にはアプリ開発まで出来るようになっていました。

大学は東京工業大学の理学部でした。

大学3年の時にはウェブアプリ開発会社でアルバイトを始めクックパッド主催第3回開発コンテスト24で優勝。

その他ソフトウェア関連プロジェクトのイベントであるハッカソンで優勝する。

IT業界では名の知れた人物となっていました。

大学卒業後の進路はサイバーエージェントへ就職する予定でしたが、

大学3年時、大学の知人に起業を誘われたのをきっかけに2012年レジュプレス(コインチェックの前身)という企業の立ち上げに参加することに。

後にビリギャルを生み出すことになる「STORYS.JP」というサービスを開始します。

サービスが軌道に乗り、大学に行く意味を感じなくなったそうで、大学中退しています。

そして2014年に代表取締役社長に就任し、次に目をつけたのが仮想通貨の取引所。

前述にもありますが世界最大の取引所「マウントゴックス」の破綻で話題になったこともあり、

大企業や上場企業が参入できないということは明白だった

「だからこそチャンス」だと思ったそうです。

そして「コインチェック」が急成長し2017年12月にはCMも開始。

しかし今回の「NEM(ネム)」の流出。

信頼を失うかどうかは今後の補償とセキュリティーの強化が焦点となるでしょう。

 

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高校はどこ?

和田晃一良さんは西武学園文理高等学校出身です。

偏差値は66〜71

東京大学や文部科学省指定のスーパーグローバル大学に毎年合格者を出し、

医学部への合格者を毎年20名以上も出している超進学校です。

彼女はいるのか!?

2013年11月には彼女はいました。

こんなツイートを発見しました↓

残念ながら2018年1月現在はこの彼女とどうなっているかわかりませんでした・・・。

結婚についてもTwitterで何も報告がないので、

結婚はまだしていないものと思われます。

不正送金はどこから?

やはり噂されるのは北朝鮮ですね・・・。

現在調査中とのことですが特定するのも困難でしょうね。

 

 

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