当サイトで以前から注目させていただいていたデヴィッドサクライ(David Sakurai)がなんと!!

大人気映画「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」の続編に出演することが明らかになりました。

 

デヴィッドサクライ(David Sakurai)はロサンゼルスを拠点として俳優活動をしており日本人の父親とデンマーク人の母親を持つハーフなのです。

日本に滞在していた期間もあり多少日本語も話せるのですが基本は英語を話しています。

気になるデヴィッドサクライのこれまでの生い立ちなどはこちら↓の記事をぜひご覧ください。

デヴィッドサクライ逆輸入俳優が話題!ハーフ?日本語は?年齢は?

ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅2とは?

舞台は1927年頃、闇の魔法使いグリンデルバルド(ジョニー・デップ)が米国魔法議会MACUSAの収容施設から脱獄。

グリンデルバルド止めることができる唯一の人物であるハリーポッターでお馴染みのダンブルドア(ジュード・ロウ)が、

教え子ののニュート・スキャマンダー(エディ・レッドメイン)の助けを借りて、グリンデルバルドに挑むという物語になります。

豪華な顔触れでここに日本人ハーフが出演するとは驚きです!

さて肝心のデヴィッドサクライの役どころなのですが、、闇の魔法使いグリンデルバルド(ジョニー・デップ)のでした役で野心的で陰気なクラールという役となるらしいです。

出演時間もかなりあると思われますね。

 

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『不屈の男 アンブロークン』の続編にも出演決定!

『不屈の男 アンブロークン』の続編『Unbroken: Path to Redemption』で渡辺伍長役が決定しています。

『不屈の男 アンブロークン』という映画は第2次世界大戦中に日本軍の捕虜となった元オリンピックランナー、ルイス・ザンペリーニの生涯を描いた実話でアンジェリーナ・ジョリーが監督と製作を務めました。

前作は渡辺伍長役をMIYAVIが演じていたことで有名です。

ザンペリーニは第二次世界大戦中に乗っていた爆撃機が墜落。

いかだで47日間漂流した後に旧日本軍の捕虜収容所へと送られそこから渡辺伍長の執拗ないじめを受けることになりました。

続きは映画で是非観てみてください。

で!!

続編『Unbroken: Path to Redemption』ですが監督はハロルド・クロンクとなる予定ですが詳しい情報はまだ公開されていません。

まとめ

デヴィッドサクライ(David Sakurai)が今後日本のドラマ映画に出演する可能性はありそうです。

いまだに日本を訪れることもあり日本語でSNSに投稿することもあります。

また日本が大好きだと語っています。

ぜひ日本でも見てみたいですね!!

 

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