井口祥|元サッカーなでしこに嫁がいた!家ついてっていいですか出演。

井口祥(いぐちあき)さんが話題となっています。

元女子サッカー選手の井口祥さんは現在お会社員であったことが判明しました。

話題の井口祥さんとは一体どんな人物なのでしょうか??

 

井口祥 プロフィール

井口祥 PROFILE

名前;井口祥(いぐちあき)
愛称:あき、タロちゃん
生年月日:1992年8月3日
出身:茨城県
在住:東京都世田谷区
血液型:A型
身長:157cm
体重(現役当時):52kg

井口祥の経歴

中学時代は、Kashima LSC(鹿島レディースサッカークラブ)に所属していました。

高校は日本航空高等学校へ進学していますが、高校3年時(2011年)には、

主将を務めチームを引っ張っています。

 

 

高校卒業後はなでしこリーグ1部のINAC神戸、ジェフ千葉レディースに所属し活躍。

2011年には日本女子サッカーU19で日本代表選手に選出されています。

2014年までサッカーをされていたことは井口祥さんのフェイスブックで判明していますが、

こちらの投稿が最後となっていました。

その後、インスタグラムではサッカーを引退し、

第二の人生は芸能界で生きていくと報告されていました。

しかし、その後の芸能活動をの記録は残されていませんでした。

そして今回、会社員であることが判明しています。

会社員として都内で勤務されてるときにTV出演していたことも判明。

井口祥がTV出演していた

この番組ではイケメンすぎるサラリーマンとして紹介されていました。

不動産会社に勤務し「妻」がいることも告白されています。

 

 

井口祥が世田谷区に住む理由

世田谷区には「パートナーシップ制度」というものがあり、

同性カップルお認めています。

世田谷区に住む理由はこの制度があるためでした。

区は、基本計画において「人権の尊重」を掲げ、その中で「女性や子ども、高齢者、障害者、外国人、性的マイノリティなどを理由に差別されることなく、多様性を認め合い、人権への理解を深めるため、人権意識の啓発や理解の促進をします。」としています。
世田谷区パートナーシップ宣誓の取組みは、この「人権尊重」の取組みのひとつとして、同性カップルである区民の自由な意思によるパートナーシップの宣誓書を受け取ることにより、同性カップルの方の気持ちを区が受け止めるという取組みです。

井口祥さんは同性愛者であり、

妻は専業主婦で『リサ』さんと紹介されていました。

 

 

 

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