浅森咲希奈は元ご当地アイドル!大学は慶応だが高校はどこ?経歴は?

2018年の話題の一作

映画『カメラを止めるな!』

その出演者の浅森咲希奈(あさもりさきな)さんが話題になっています。

きっかけは『カメラを止めるな!』に出演したのはもちろん

その影響で『痛快TVスカッとジャパン』への出演がきっかけです!

 

 

浅森咲希奈 プロフィール

生年月日: 1995年5月30日

年齢: 23歳 

出身: 広島県

身長:161cm

事務所: フリーランス

好きな食べ物:お好み焼き

特技: 書道、笑顔を絶やさないこと

趣味: 本屋にいくこと、読書、歌、ぼーっとすること

 

役者になったきっかけは、19歳の頃に妹が芝居を学びたいとレッスンを受けにいったことでした。

興味本位でついていった浅森咲希奈さん。

どっぷり芝居にのめり込み役者の道へ進みます。

そして2015年平波亘監督作品の映画『プレイタイム/praytime』で映画初出演しています。

また舞台広島ジャンゴ』に出演もしております。

この二つの作品は地元広島を舞台にしたもので、地域発展のため大きく貢献していました。

 

 

元アイドルだった!!

歌が好きでいつかは歌手になりたいと13歳の頃からボイトレを始めていました。

「面白そう!」と地元で映画のオーディションに参加し出演したことがきっかけになり、

15才からご当地アイドルMake palette(メイパレ)として活動をスタートさせました。

メイパレは広島県で初の劇場型アイドルユニットでキャッチフレーズは「来てくれるアイドル」

浅森咲希奈さんのイメージカラーはオレンジでした。

2012年10月に「INDIKET HIROSHIMA’12」(広島のインディーズの祭典)でパフォーマンス部のグランプリを受賞しています

2017年夏頃までは岩地紗希奈として活動していました。

 

大学は慶應義塾大学!高校はどこ!?

2018年8月現在は慶應義塾大学の現役女子大生で文学部です。

23歳でありながら大学生ということは浪人していることになりますね。

2014年3月のメイパレのブログに、

「医療関係に進みたいと大学受験したけども、もう一年チャレンジしたい」

と語られていましたので浪人したことは間違いないようですね。

医療関係を目指していたのに文学部に入った理由については書かれていませんでしたが、

19歳の時に役者を目指し始めたというので、役者をやりたいということで進むべき道を転換したのかも知れません。

高校については非公表でしたが、慶應義塾大学の文学部に入れるほどの優秀な方ですので高校もかなり優秀な高校かも??

広島大学付属高校広島大学付属福山高校が広島では偏差値がトップクラスの高校になるので、

この辺りに高校だったとしても疑問はありません。

 

 

 

おすすめの記事