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東京海洋大学客員准教授で,

ハコフグの帽子がトレードマークのさかなクン

最近では「マツコの知らない世界SP」でマツコデラックスさんとの人気者同士の共演も話題になりました。

魚の知識ならさかなクンの右に出る者はいないでしょう。

メディアでは『ギョギョギョ』『ありがとうギョざいます』など魚(ギョ)という言葉を使い、ハイテンションで愛らしいキャラはお茶の間にいつも笑いを届けてくれます。

そんな愛らしいキャラも、

実は本当に凄い人物で、数々の伝説を残してきているんです

とくにフグ毒の抗体の伝説が驚きです!

衝撃の告白は後半でお伝えします。

※真実かどうかは不明です。あくまで伝説です!

本名や年齢は??プロフィール

 

 

10806411_889534337737605_2339266955348265088_n出典:公式Facebookより

本名: 宮澤正之(みやざわ まさゆき)

身長: 173cm

血液型: A型

年齢:    成魚

もちろん『さかなクン』という名前は芸名ですね。

 

あれ!?年齢がおかしい!?

 

でも公式ホームページには成魚って書いてありましたけど??

本当は1975年生まれで誕生日は不明で、現在39歳又は40歳らしいです。

生まれは東京で、育ちは神奈川綾瀬市、現在は千葉県館山市に在住しています。

趣味は多く魚に関する事が多く、ダイビング、釣り、魚料理、漁業などです。その他楽器演奏、イラストなどがあります。

楽器演奏は意外だなと思い過去にさかのぼってみると、中学時代に吹奏楽部に所属していた時代があるんです。しかもその時の画像があるんですがかなりのイケメン!!

 

 

3913feee出典:livedoor.blogimg.jp

噂によると、入部のきっかけは吹奏楽部→水槽学部と勘違いしたとか・・・?

・・・ウソでしょ(汗)

この話は本当で、水槽が一杯あるクラブだと思ったと本人が語っています。

愛車は、なんと昭和55年式の三菱キャンター

キャンターと言えばトラックです。ちなみに2トントラックだとか…

まだまだ謎の部分が多い、さかなクンですがこれまでに数多くの功績を残しているんです。

2006年⇒東京海洋大学客員准教授に就任

2010年⇒絶滅したとされた『クニマス』を発見

2012年⇒海洋立国推進功労者として内閣総理大臣賞を受賞

すっごいですね!ただの魚好きでここまでの功績は難しいですね。

相当な苦労あったのではないかと思います。

結婚は!?

 

10897985_929189747105397_2919908420457382442_n出典:公式Facebookより

噂ですが、名古屋出身の一般女性と結婚しているんだそうです。

子供もいるとか…?

テレビ番組内で語った事があるらしいです。

さかなクンと水族館行ける子供って楽しいでしょうね!

2015/9/4追記

実は結婚していなかったという事実が分かりました。

すみません。ガセですね。

さかなクンがバラエティ番組で結婚していない発言をしていましたので間違い御座いません。

父親は?

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父親は囲碁棋士で公式戦通算800勝を達成した

宮沢吾朗9段

史上26人目になる人物なんです。

一応2世タレントでもあるんですね。

母親の名言とは!?

勉強をせず毎日魚ばかりのさかなクンに対し、

心配になった学校の先生が、

「もう少し勉強した方が良いのでは?」

と母親に伝えたそうです。

すると母親は、

「みんなが同じように勉強してもしかたない。うちの子はこれでいいんです」

「この子は魚が大好きだから それで、いいんです。」

と答えたそうです。

この言葉のおかげで今も大好きな魚に関わる仕事に携わっていられるのです。

子供が夢中になれる事は心の支えであり癒しでもあるという母親の考えを、

さかなクンは伝承していくことでしょう。

子を心から愛す素晴らしい母親ですね。

 

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さかなクン伝説って何!?

さかなクン伝説を紹介したいと思います。

  • 70億人いる人間の中で唯一フグの毒に対し耐性がある
  • 現在発見されている魚の10分の1を発見した
  • 中学時代に非常に難しいとされるカブトガニの人工ふ化に成功
  • 左ヒラメ右カレイは小学4年生で考えた言葉

あくまで伝説なのでどこまでが本当かも分かりません。

ただ間違いなく本当の伝説はカブトガニの話です。

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自身も語っていますが、中学校時代に知り合いのおじさんが漁師をしていてたまたま網にカブトガニがかかったそうです。

最初は弱っていた事もありすぐに死んでしまったのですが、その後また網で捕らえられました。しかもオスメス1匹づつ。

その2匹はとても元気がよかったため水槽の外へ出し、散歩をしていたんだそうです。

すると交尾をするような仕草がみられその後、産卵。そしてふ化させたのです。

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なんでも散歩させた事で、潮の満ち引きのリズムを起こしたのが産卵、ふ化した理由なんですって!!

水槽で、しかも中学生がふ化させたことは当時話題となり新聞記者なども学校を訪れたそうです。

残念ですが、このカブトガニの話以外は実は伝説であって確証はないんです。

特にフグの毒に対し耐性があるっていうのは信じがたいですね…。

青酸カリの1000倍近い猛毒のに耐えられるとはちょっと…。

 

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最後までご覧頂きありがとうギョざいました

 

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