羽根田卓也下ネタはスロバキア語習得の鍵?結婚は東京五輪までお預け?


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日本人初!!

カヌー競技で銅メダルを獲得した羽根田卓也選手。

b787b661ed238b61e79f1fa98ac358a3出典:https://www.google.co.jp

リオデジャネイロオリンピックでの感動がいまだに思い出されます。

しかし!!そんな感動も忘れてしまうくらいの強烈なキャラだったことが、

バラエティ番組で明らかになっています。

デラックスマツコさんからも気に入られ「ハネタク」の愛称で呼ばれています。

甘いマスクと強靭なボディーがマツコさんのお気に入りなのでしょう。

今後はバラエティ番組に引っ張りだこになることは間違いなさそうです。

下ネタはスロバキア語習得の鍵?

recepe_fav_haneda_03-300x235出典:https://www.google.co.jp

羽根田卓也選手がカヌー競技の強豪国スロバキアに留学していたことは有名な話ですね。

スロバキア留学についてさぞかし両親のお金の負担も大きかったんだろうと誰もが思うことでしょう。

しかし羽根田卓也選手の父親がこんなことを言っていました。

「スロバキアは物価が安いから思ってるほどかかってない。 ははは・・・」

軽い!!まさか父親もバラエティ向き!?

お金の問題も気になりますが言語についても気になります。

スロバキアではあまり英語が通じないそうです。もともと英語も片言だったらしいですが…

そのためスロバキア語を勉強したそうなのです。

スロバキア語習得の鍵となったのが、

下ネタ

きっかけはスロバキアで出会ったカヌー仲間らにとりあえず一発かましておくかと覚えたてのスロバキア語の下ネタを披露したところ大ウケ!!

コミュニケーションをとるきっかけにもなったそうです。

この下ネタもともと日本語でも得意だったそうで、高校の授業で恋愛体験をもとに小説を書いたそうですが、

その時の題名が、

さくらんぼくもさくらんぼ◯き


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正直センスが疑われますが(笑)小説の中身はなかなかのものだったそうですよ。

根っからのオモシロキャラだってことが判明しました。

自分の興味のあることで言語が覚えられるなんて楽しくて仕方なかったのではないでしょうか?

なんと1年で身につけたというからオドロキです。

結婚は東京五輪までお預け?

cqma76fusaebr4f出典:https://www.google.co.jp

東京オリンピック出場の意向を指名している羽根田卓也選手。

競技者として東京オリンピックがピークになると話していました。

つまり銅メダル以上も期待できるってことですよね??

もしさらに上のメダル獲得なんてなったら盛り上がりますね!

人生の伴侶と一緒に感動を分かち合うっていうのも素晴らしいことなのですが羽根田卓也選手は当分結婚できなそうです。

ある番組で現役だと彼女を作ることすら難しいと話していましたから!

それほど練習に集中したいという表れなのでしょう。

・・・と思いきや。

先日父親と羽根田卓也選手がTVで共演した時のことです。

彼女はいるのか?スロバキア人?

という質問に対し、

「…いました。」

と発言。さらに父親が、

「スロバキア?ドイツ人彼女なら…」

と爆弾発言をしています。

さすがに焦った羽根田卓也選手は

「いない!いない!誇張する癖がある!」

と父親に言っていました。

ってことは結婚する可能性もありますね??

しかもTV出演が多くなっていますから、美人タレントさんらと関係を持つ可能性も??

週刊誌に撮られるのも時間の問題かもしれませんね(笑)


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